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宅地開発・戸建分譲 ONE STOP SERVICE

国際文化公園都市「彩都」の開発をサポート。国際文化公園都市「彩都」の開発をサポート。

茨木市と箕面市にまたがる北摂の丘陵地帯に広がり、緑豊かな街並みの美しさが魅力の国際文化公園都市「彩都」。阪急阪神ホールディングスグループが開発からアフターサポートまで携わってきたこの街は、2006年に「まちびらき」し、人口14,000人を超える街へと成長(14,185人・2018年3月末日現在)。住宅だけでなく、医療や製薬などの研究施設や関連企業の進出がすすむほか、教育施設や公園なども備え、のびのびと暮らせる理想の街としてさらなる発展を続けています。また、街の成長とともに様々な世代の人々の交流を育み、地域のコミュニティを形成。広々とした空の下、潤いと安らぎをもたらす公園や緑に囲まれる住環境と、人々の新しい暮らしを阪急阪神不動産がサポートしています。
阪急の彩都

住宅地開発ノウハウを結集した「阪急宝塚山手台」。住宅地開発ノウハウを結集した「阪急宝塚山手台」。

宝塚の山の手、長尾山系の南斜面の丘陵に位置する「阪急宝塚山手台」は、開発総面積約188ヘクタールを誇る、日本有数のビッグスケールで展開する住宅地です。阪神間から大阪湾を一望できる南斜面の地形を利用し、眺望を大切にした街並み、周辺の緑と調和を図りつつ生み出した公園・緑地、歩くことを楽しんでいただけるように配置した遊歩道・・・誰もが満足して暮らしていただける、快適・安心なまちづくりを阪急阪神不動産がプロデュースしています。
阪急宝塚山手台

一世紀を超えた邸宅まちづくり 戸建住宅「ハピア」一世紀を超えた邸宅まちづくり 戸建住宅「ハピア」

「沿線価値を高め、新たな街を創り出す」といった地域密着の鉄道会社ならではの視点から、沿線およびその周辺地域を中心とした戸建住宅の開発・販売を行っています。2010年には、阪神なんば線の沿線にあり、大阪市内で総区画数254を誇る「大阪中島公園都市 ハピアガーデン四季のまち」の分譲がスタートし、開放感溢れる居心地の良い上質な空間はお客様から高い評価を得ています。
2012年4月からは沿線での住宅販売事業で得たノウハウを活用して、ハピアガーデン田園調布やハピアガーデン世田谷岡本など、首都圏での住宅販売事業にも進出しています。
戸建住宅ハピア

人々の豊かな「人生」と、「街」の鼓動をつくりだす。人々の豊かな「人生」と、「街」の鼓動をつくりだす。

「街」という大きな視点から、人々の日々の生活や豊かさに貢献していくのが宅地・戸建分譲事業です。住宅を建てる「敷地」と考えるのではなく、人々の「暮らし」や「人生」、そこに生まれる「街」の鼓動に耳を傾け、今までなかった新しい価値を生み出していきます。

ビッグスケールの「まちづくり」に携わる。ビッグスケールの「まちづくり」に携わる。

阪急阪神不動産が他に先駆けて始めた「まちづくり」は、100年もの歴史を積み重ねてきた中で、計画人口5万人というビッグスケールの住宅地の開発を行うなど進化を続けてきました。宅地や新築一戸建住宅の販売においては、間取りや設備などのプランを提案し、販売から引き渡し・アフターサポートまでトータルに携わります。きめ細やかな提案力をベースに、新しい暮らしを包む理想の住まいをお客さまと二人三脚でつくることもあります。